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*気持ちの良い膣イキ* 膣イキの難しさと膣イキのためのコツ

 

膣イキは難しい

世の中で一般的にいうオーガズムは「 膣オーガズム 」です。

クリトリスでならイケるという人は多い一方、膣イキではイキにくいです。

(クリトリスでイケないという人も、ご安心下さい。 開発すればイケるようになります)

では、膣オーガズムを味わったことがある人はどのくらいいるのでしょうか?

な、な、なんとその数50%にも満たないんです。

なので、「 膣でイケない 」というのは、珍しくないことなんです。

 

人形の癖にセクシーポーズをとる女性

 

膣イキさせてくれる男性はそんなにいない

女性のカラダは、1度イクことができると、イキやすいカラダになります。

そういう意味では、セックスが上手な男性と出会い、イキやすいカラダへと開発してもらえるのは、ラッキーなことかもしれませんね。

 

半数以上の女性が味わえない快感を覚えられるので。

セックス上手の彼に、感謝しましょう^^

 

セックス上手な彼の、男らしくゴツゴツした手

セックス上手な彼の、男らしくゴツゴツした手

 

膣イキは気持ち良い

膣でイク快感は、言葉では表現しにくいです。とにかく気落ち良い!

クリトリスでイク快感の3~5倍はあると言われています。

(「 イク 」ことを「 逝く 」と表現する人がいるのは、まさに「逝くほど気持ち良い」ということでしょうか?笑)

「ポルチオオーガズム」に至っては、絶叫し・意識が飛び・時には失神する!とさえ言われています。

ちなみに、膣ですらイケない人が多いのですから、ポルチオでイク人は、もっと少ないです。

 

膣でイクためのコツ

膣でイクのにはコツがいります

ちなみに、ポルチオでイクのも、キスでイクのも、 潮吹きをするのにも、コツがいります。

何事にもコツです。

膣でイケるようになるには、そのコツをついてくれる人に相手をしてもらうことが、一番です。

コツを覚えることができるので。

逆に言うと、一度コツを掴んでしまえば、わりとすんなりイケるようになります。

ただし相手がそこまで上手くなくても、最低限のテクニックと愛さえあれば、イケるようになります。

 

コツの掴み方

コツを掴むための最短ルートは、上手い男性に開発してもらうことです。

1度開発してもらうと、普通の男性としてもイケる体になります。

しかし、現実として、「 好きになった相手が上手い男性である確率 」は、か・な・り・低いです。

そういう意味では、彼に上手になるように努力してもらう方が早いかも。

男性を探すか、彼に上手になってもらうかどちらを選ぶかはあなたの自由です。

フルマガネ的オススメは後者です。

「そこ、気持ち良い。もっと触って!」

「そんなこと相手になかなか言えない」という女性は多いですが、勇気を出して協力関係を気付いていくことで、更なる可能性が生まれることも事実です。

なお、彼氏にだけ頑張ってもらうのではなく、自分もいつでもいけるように、準備しておくことも忘れないでください。

 

ラビアプラスティでイキやすいカラダになる

今話題の「ラビアプラスティ」

女性器の整形を指すこの言葉ですが、ラビアプラスティでイキやすい身体をつくることが可能です。

ラビアプラスティにもいろいろあります。

ビラビラを小さくする、性器のにおいを改善する・・・エトセトラ。

もちろん、「イキやすい身体になりたい!」という要望にも応えています

対応方法も人によってバラバラで、クリトリスの皮を剥いて感じやすくしたり、膣を狭めて男性器が当たりやすいようにしたりと様々です。

一見大変なことをするように思えるのですが、中には5分で終える施術もあるなどシンプルです。

あまりのシンプルさに驚く人も多いようです。

ちょっとのお手入れでイキやすい身体をつくる。

これがラビアプラスティです。

チェケラッ!!

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