女性が抱く「性」についての悩みについて研究しています。セックスやオナニーの楽しみ方、モテ術や美マンになる裏技をお伝えしています。

フルマガネちゃんねる

フルマガネちゃんねるの管理人「筒井まがね」のプロフィール

ご挨拶

こんにちは。

当サイトを見て頂き、ありがとうございます。

フルマガネちゃんねる管理人の筒井まがねです。

性とお金の探求をしています

なんでそんなことをしているかって?

まぁまぁ、そう焦らずに。

今から書いていきます。

 

筒井マガネ 

 

わたしについて

生い立ち

よくいる田舎出身の女です。笑

わたしは、世界のある地域で生まれました。

えっ!? そんなの当たり前だ? もうちょっと範囲を狭めて欲しいって?

わかったわかった。 訂正するね。

日本のある地域で生まれ、育ちました。 (これで勘弁して! 一応、プライベートもあるからね。笑)

わたしが育ったのは、自然が多い地域です。

田んぼや畑、川、小さな山が近くにありました。

近所の人たちと一緒に、トンボやザリガニ、カマキリを捕って遊んでいたのを思い出します。

冬の寒い時期には、雪だるまをつくっていました。

 

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ちょっと大きくなってから知ったのですが、わたしの地元は、街からもそんなに離れていません。

(小さい頃は近所でしか遊ばなかったから、街の存在を知ったのは大きくなってから。笑)

両親の仕事が休みの日には、百貨店に連れて行ってもらいました。

自然と遊び、友達と遊び、両親と遊ぶ。そんな家庭で育ちました。

わたしの世代には、そういう人多いかもね。

いわゆる一般家庭というやつですか?

ちなみに、幼稚園の頃はセーラームーン、小学校ではポケモン、モーニング娘が流行った世代です。

最近ですと、野球では田中マーくん、サッカーでは香川選手が世界で活躍している、あの辺の世代です。(詳しい年齢はこの辺で勘弁!笑)

 

平凡な家庭で育ちました!

って言いたいところなんだけど、今となっては、「両親スゲー!ありがとー!」って思うね。

だって、「家賃払って、ご飯食べて、好きな服着て、お出掛けして」っていうのが、どれだけ大変なことかわかるもん。

こういう立場になって。

 

そうそう、私は今、投資で生計を立てています。

投資といっても、元金をそんなに持っているわけじゃなかったから、一気にドバーっとはお金を掛けられなかったけどね。

だから、ちょっとずつ増やしていったの。

 

 

ネットワークビジネスの会社に投資して、これは面白いって思う事業に投資して(外れたのがいっぱいあるけどね、当たったのもあるの♪)、FXで運用してもらって、あとはお小遣い稼ぎみたいな案件に投資してっていう感じ。

なんか、格好良く聞こえるかもしれないけど、残念ながら沢山のお金がいつも入ってきてるわけじゃないよ。

ちょっとずつ、ちょっとずつ増やしていった形だからね。

それで家の家賃を払って、水道電気ガス光熱費払って、通信費払って。

あとは質素なご飯食べて(野菜が好きなの)、月に数回友達と呑みに行けたら、私は幸せ。

贅沢が少し苦手なの。

この理由も後で書くけどね。

だから、自分なりの最低限の生活をして、余ったお金は寄付してる。

毎月決算している感じ。笑

贅沢をしない生活をして、余ったお金は寄付してって。

なんでそんな生活を選ぶか?って?

それが私に合っていたの。

派手な生活をするより、自分できちんと使える分だけお金を使って、余ったお金は誰かに使ってもらおうって。

ちなみに、寄付先はいつも「 認定NPO法人 日本再生プログラム推進フォーラム 」です。

わたしがお金を探求している要因の一つはこれだね。

「私はお金を稼ぐ力がちょっとだけあるのかもしれない。でも上手な使い方が分からない。だから稼ぐ役割を私がやれば良い。そして、上手にお金を使ってくれる人(機関)に、私のお金を代わりに使ってもらいましょう」

国に納税して、わけのわからないところにお金を使われるくらいなら、ちゃんと世の中の役に立つところへお金を回したい。

お金の使い道を最後まで見届けたい。

こんな感じだね。

 

ブログも書いています

最近、力を入れていることは、「フルマガネちゃんねる」の運営です。

サイトの運営頑張って、ブログでも収益を埋めたらと思って。

だって、私はピチピチの〇十代ですよ!

希望に満ち溢れているのです。

だから、ブログ頑張って、ブログを通じて学びを得て、収益も得て、次への可能性を広げていきたいじゃないですか。

まだ死ぬわけにはいかないので。

しかし、いかんせん素人なもので・・・

「ここをこうしたら良い!」「こんな記事を書いてほしい!」「好き!」「可愛い!」

色々と意見を頂けると、嬉しゅうございます。

 

フルマガネちゃんねるについて

「性に関すること」と、「お金に関するプチ情報」について書いています。

なんでそんなこと書いてるか?って?

わたしの関心のある分野だからです。

まがりなりにも、真剣に研究しているつもりです。

この世の中、偽物が多い。

間違ったセックス、偽りの投資話。

そんな世界ばかり見て、うんざりしたのがあります。

だから、自分で調べてやろうと。

性については、愛のあるセックスやマニアックな話を主に書いています。

これから、どんどんジャンルが増えていく可能性があります。

お金については、そんなに多くない投資金で、あまり自分への労働負荷が少なく、最低でも回収はできそうなものをピックアップしています。

そんなに多くないお金・労働負荷が少ないってどれくらいか?って。

そうだね、人によっては1万円を投資するのが大金だし、人によっては気軽に出せるお金だもんね。

まぁ~、、、わたしの感覚かな?笑

そういうことにしといてもらおう。

 

わたしと性

わたしの性に対する考え

わたしは、「ヒトの性には個性がある」と思っているの。

例えば、そうだねぇ。電車好きの男性っているでしょ。電車を撮影する人。撮り鉄。

 

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そういう人の中には、自分で撮った写真を現像して、家で眺めて、オナニーする人がいてもおかしくないと思っているの。

女性のエプロン姿の好きな男性が、休日にクッキングスタジオの見学に行く。

家に帰ったらそのときのことを思い出して、オナニーする。

 

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これも全然悪いことじゃない、むしろ普通のことだと思ってるの。

世の中にはいろんな人がいるからね。

鞭で殴られるのが好きな人もいれば、パンチラが見たい人もいる。

女性のスカートの中を観ることが好きな人もいれば、スカートの中に関心があるんじゃなくて、「スカートの中を観るという行為」に興奮を感じる人もいる。

AV好きの女の子がいる。彼氏の前立腺を開発したい女性がいる。

全部普通のことだと思うの。

全部寛容であるべきだと思うの。

それにも関わらず、どこかで線を引いて、これはいけないことです・・・って。

それはちょっとどうなの?って思う時があるの。

 

わたしが性に興味を持ったきっかけ

そういう目線で見たら、性に関してわたしには特筆すべきこだわりがないの。

特にオナニーしたいとも思わないしね。

キスはなんとか自分のこだわりを見つけられたんだけど。

優しくチュッってされるのが好き。あっさりなやつね。(もちろん、好きな人としかしないよww)

でも逆に、「性にこだわりを持てなかったこと」が原因で、苦しめられたの。

「性について、勉強不足過ぎたのかな」と思う。

例えば、セックスでは苦労したねぇ。

何人か経験を持ったんだけど、みんな乱暴なの。

あんまり気持ち良いとは思えなかった。

濡れてないのに挿れられたときもあった。あの時は苦痛だった。

コンドームなしでセックスして、生理が遅れたときは不安でしょうがなかった。学生のときだったからね。

「ん~・・・セックスってこんなものなの?こんなに苦しいものなの?」って思った。

「それだったら、子どもが欲しいときだけにヤッたらいいんじゃない?」って。

でも、大学を卒業して、色んな大人の話を聞くと、性に対する見聞が増えたの。

ある人は「セックスは大事だよ。オレは性の不一致が原因で別れたんだ」って言うし、またある人は「セックスはいいわよ。めちゃめちゃ気持ち良い。愛されてるって思う。幸せ」って。

しかも、幸せ派の人が結構いたんだ。

50代でもセックスしている夫婦がある。これは衝撃だったね。

「あぁ~セックスは幸せなものにも成り得るんだ」って、大人になって初めて知った。

知っちゃったからには、幸せなセックスを夢見てもいいでしょ?笑

 

セックスが上手な男性が少ない

幸せなセックスを夢見ている一方で、わたしの体験してきたセックスは、辛い思い出しかないのが事実なの。

あんなに愛し合った人とのセックスも好きじゃなかった。。。

「このギャップはなんなの?」「どうしてこういうことになっている?」「セックスとはなに?辛いもの?幸せなもの?」

私はこの問いを追求しようと思った。

 

どうしてセックスが上手な男性が少ないか?

性に対するわたしの考えの部分とリンクしているんだけど、この国は性に対して閉じ込めすぎなんじゃないかしら?

「この国は」というのは言い過ぎた、「少なくともわたしの育った環境はそうだった」。

小学校の頃習ったのは、「お父さんとお母さんが愛し合って子ども (今のあなたたち) は生まれるのよ」くらいです。(わたしの記憶している限りではね)

中学生の頃は、「男性と女性では身体の差が出てくる。男性にはペニスがついており、身体は筋肉質になってくる。女性は胸が膨らみ、身体が丸みを帯びる。」というのと、「出会い系サイトは使っちゃダメ!怖い人が後から出てきて、大変なことになるから!」っていうものだった。

以降、性について学ぶことはなかった。

家では、生理について教えてもらったけど。(最初にアソコから血が出てきた時はビックリした~!)

これ以外は性について知らないの。

コンドームを付ける理由も知らなかった。(これは友達に教えてもらったんだけど)

「好きな人に初めておっぱい揉まれた」とか、「初めてキスしたときのこと」とか「告白されたときのこと」とか、そういう話はいっぱいあるんだけど、長くなりそうなので割愛。笑

でもね、「なんでこんなに性について教えてもらえないんだろう?」とは思うね。

そりゃあ、セックスが怖くなるよ。

(性について調べ始めてから知ったことなんだけど、わたしみたいにセックスが怖い女の人、結構いてるみたいだね)

そして、セックスについて知らない女性がいるのと同様に、男性もセックスを学ばなかった人  (というか学べなかった人) が結構いるようなの。

「セックスが下手な男性が多いのは、『世間における性の知識不足』と『教育不足』これらの象徴ではないか」っていうのが、わたしの今のところの結論。

「セックスが愛し合う行為であってほしい。幸せな行為であって欲しい。」

これがわたしの夢。

「誰も教えてくれないんだったら、自分で勉強しよう。」

そう思い、性を学び始めたのです。

「フルマガネちゃんねる」を通じて、勉強したことを開示していくので、誰かの幸せな性への、一つのきっかけになれば、とても嬉しいです。

「これは間違ってるよ!」「面白いよ!」ご意見ありましたら、お気軽にご連絡下さいね。

 

わたしとお金

わたしのお金に対する考え

お金もね~。価値観が多様よね。

性と比較すると、性ほど閉鎖的じゃないから、議論が活発だな~とは思うんだけど。

前提としてお伝えしておきたいのは、「これはあくまで今のわたしの考え」だということです。

そんなに大きくない部屋で、質素な食事して、たまに飲みにいく、しがない女の子のね。(顔はちょっとだけ可愛いかも。笑)←調子に乗ってすいません。

わたしが育ってきた環境、今を取り巻く環境、その他、自分の視点で物事を判断して意見を述べさせて頂きます。

そういう意味では、見解に偏りがあるかもしれませんね。

お金はね。「依存するものじゃないな」って思うの。これが今の考え。

あれば便利だけどね。すごく。

なにかとお金掛かるじゃん。家に住むのも、車使うのも、ご飯を食べるのも。

お金の歴史は長くて、生活とは切っても切り離せない関係になってしまってるのも事実だよね。(お金なしで生きている人もいるけど)

 

お金がたくさんあることが必ずしも幸せではない

お金に対しても、辛いことがあったから、「もういっそのこと、なくしちまえばいいじゃん!」って思うこともあった。

お金なしで生活している人も、いるみたいだしね。この日本にも。

こう見えてね (どう見えてる?笑)、バブリーだったときがあったの。

タワーマンションにもちょこっと住んでたし(ちょこっとね)、割烹料理も高級焼肉も食べてた。

車は関心があるわけじゃないし、必要なかったから買わなかったけど。

でも全然幸せじゃなかった。何もかもが薄っぺらかった。周りにいる人とも心から繋がれなかった。

心は寂しかったな。

「お金ってこんなものか」ってなったね。

たぶんね、お金に憧れを抱いていたと思うの。お金がいっぱい自分のところに来て欲しかった。

「お金さん、こっちへおいで」ってね。

でもね、「なんだこの薄っぺらいのは~」って思った時に、「あっ、執着だ!」って思ったの。「私、お金に執着してる」って。

そこから、「無理にお金稼ぐのはやめよ~」ってなって、お金が離れてったら人も離れていって(苦笑)、「あぁやっぱりこんなものだね~」って。

「お金で繋がっていた人間関係だったな」って思ったね。「心からの友達は、お金の問題じゃないんだな」って。

そう気づいたとき、すごく寂しかった。

そう気づいたとき、虚無感というかなにもやる気が出ないというか・・・。

そのあと気晴らしに日本をぶらっとしたんだけど、良い人ばかりで…今振り返っても泣けてきます。

「別にそんなにたくさんお金を持たなくても良いじゃん」って。

「自分がちゃんと受け取れる分だけ受取ろう」ってね。

でもそっからガラッと世界の見え方が変わったね。

確かにあの時よりはお金を持っていないけど、心は豊かになれたかなって思う。

「豪華な家」だとか「良い車だ」とか、「ステータスだ」とかは、もうこりごりです。笑

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↑移住先候補の淡路島の画像です 

 

お金とそのように関わるか考えるのが大切

でもね、まだまだお金と生活との密着度合いが強いのも事実。

お金がある方が、選択肢が増えるのも事実。

例えば、1,000円しか財布に入っていない人は、フランス料理のコースを食べれないでしょう?

その一方で、お金がなくても生きていける人がいるのも事実です。

その中で、自分がどのポジションを取るかっていう話だと思うんだよね。

将来的には、「お金がなくても生きていける強さを身に着けたい!」 (近い将来、世の中からお金がなくなってもおかしくないと思っています)  って思ってる。

でもね、わたしは特に特徴のない、へなちょこ女子だから。

今はそのための準備かなと思ってるの。

そういう時代が来ても生きられるように。

でもその前にね、「今の時代に適応することも大事だな」と。

せっかく、今の世の中に生きさせてもらってるんだし、「今できることをやろう!」と。

例えば今は、ちょっと前と違って、会社単位じゃなくて、個人でもキャッシュを生める時代。

インターネットがあるからね。自分のアイデアがキャッシュに変わる時代なの。凄い時代だわ、ホントに…。

これは、「この時代になってようやくできることになったこと」だから、この点については感謝してる。

インターネット。これが私の注目点。

「この利点を生かして、キャッシュの生み方を学ぼう」と思っていのが現状です。(もちろんインターネットを使って学びたいことは他にもたくさんありますよ)

 

性 × フルマガネちゃんねる

あとは、「性の情報でお金が生めたらな」って。

色んな人に、性に親しみを持ってもらえるきっけけになれたら本望。

「世の中の性事情に喝を入れられたらな」って。

その志を追求しながら、キャッシュも増やせたら私は嬉しい。

だから、オススメの商品を紹介したり、アフィリエイト広告を貼らせてもらってます。

あんまり楽しんでもらえないとか、再現性が低い、とかそういうのは門前払い。

後悔されると嫌だからね。

 

「わたしとお金」の今後

もしこのフルマガネちゃんねるが必要とされる人とご縁を頂いて、もしキャッシュが生まれたら・・

それはとても嬉しいです。

先程も述べたように、わたしは自分だけが贅沢なんてのは望みません。

贅沢することがわたしの幸せじゃなかったから。

そのように考えるようになってから、色んな方々によくして頂きました。

例えば、ご飯なんて去年だけで20万円分ほどご馳走になったんじゃないかな?

「わたしも (自分で食べた分はお金を) 払う」って言ったんだけどね笑。

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↑希凛さんのお寿司は絶品 (写真はお借りしています)

 

今まで、奢られることは得意じゃなかったんだけど、奢られるという経験を通じて、「奢られるとはこういうものか」と学びました。

奢られるのも悪くないです。むしろ全然嬉しいです。

そっからだね、年下の子と飲みに行ったらお金を払ってあげられるようになったのは。

自分が受け取れるお金を受け取って、近くにいる人にお金を使って、余った分は大切にお金を使ってくれる人(組織)にまわす。

今はまだまだ寄付できる金額が少ないから、もっと頑張っていきたいな。

今、日本の地域は頑張りどころだと思うのね。

日本が、世界が、良い方向に進めば良いよね。本当。

そのために、「私もできることを精一杯やらなくちゃ!」って思うの。

 

最後に一言

生きていくのはいつだって大変なことです。

1億年前に生まれていても、100年前に生まれていても、今も、そして将来も、それは変わらないと思うんです。

「明日死ぬかもしれない」

生きるとは、そういうことだと思うんです。

だから、自分の想う通りに生きていきたい。

自分が正しいと思うことに挑戦していきたい。

辛いことも、嬉しいことも、味わっていきたい。

「自分の感情は正直である」これが、私が学んできたことです。

自分に嘘をつく辛さはもう結構です。

そういう意味では、フルマガネちゃんねるには楽しませてもらってます。

「性とお金」という、現在関心の強いことを学ばせてもらえることが、今の私にとっては最愛の環境ですので。

この「フルマガネちゃんねる」が、誰かのお役に立てることを、お祈りします。

そして…

これからもフルマガネちゃんねるをよろしくお願いいたします*

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